進捗メモ9

久しぶりの更新です。風邪を引いたため進捗まずいです。

よくしゃべってくれる親友のおかげで話の流れはよくなったのですが、基本的には主人公が孤独のグルメみたいにひとりでいるためモノローグが多く、そこが悩みどころです。我慢して書き進めちゃえばいいんですが体力がないので進まずに無駄に苦しんでいます。もっとも書き出す前というか何を書けばいいのかわからずうなっていた時に比べれば断然に精神状態がいいですが。

土曜日の夜に熱を出し、日曜日は頭痛・腹痛・下痢・高熱で苦しみ、今日は午前中に病院に行って薬をもらったのでだいぶ楽になりましたが下痢と頭痛で何もやる気が起きないという状態です。

この二日間で何十時間寝たのか考えると恐ろしいくらいです。

風邪の原因は明白で、金欠のため無理して入れていたバイトと昼夜逆転生活、真夜中と早朝の散歩、栄養価の偏った食事、以上です。

症状がインフルエンザと似ていたため心配だったのですが検査もされませんでした。素人が口を出すと嫌がられると思ったので何も言いませんでしたが本当に大丈夫なんですかね。

【ここにこの二日間にした考え事の内容を書きましたが削除】

小説を書くにあたり参考にと手元に常に置いている小説が現在何冊かあるのですが、大体どれも記述の役割が大きく、しかしそれは文体だけで成り立っているのではなくてキャラクターや状況そのものが面白いというか、文体を際立たせるためにとてもうまく配置されているわけですね(文体から導き出されたキャラや状況その他の可能性ももちろんありますが)。だから二次創作はその点では簡単なんじゃないだろうかとも思うわけですが、それはともかく、小説の構成要素は何かといわれたときにすぐに何々と何々、と要素を挙げる人がいますが(せいぜい3つ程度)、何のためらいもなくそう言えてしまう人はよろしおすなあって感じです。

 

とげとげしいことを続けて言いますと、この歌をわざわざ「サザンファンですが」と前置きしてから絶賛するようなファンはあれですね、「☆☆☆☆、☆☆☆☆?」に対して「賛否両論あると思いますが、わたしは肯定派です♪」とかコメントする人に近いものがありますね。なんでこんなにとげとげしいんだ?

 

ここ数日、人と話す機会はありましたが、基本的には一人でいるため、つい仮想敵(実在することもありますが)を作ってとげとげしいことばかり考えてしまい良くないです。風邪さえ、風邪さえ治れば!